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	如意越古道で長等山ハイキング 小関峠～坊越峠 霊仙山を遠望 へのコメント	</title>
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	<description>京都シティドットネット 大文字山や桜や遠景の話</description>
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		<title>
		Maro＠きょうのまなざし より		</title>
		<link>https://www.kyotocity.net/diary/2016/1028-nyoigoekodo-bogoetoge-nagarayama/#comment-9104</link>

		<dc:creator><![CDATA[Maro＠きょうのまなざし]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 09:22:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.kyotocity.net/diary/2016/1028-nyoigoekodo-bogoetoge-nagarayama/#comment-9103&quot;&gt;髙田ヤースケ&lt;/a&gt; への返信。

コメントありがとうございます。
テープの是非は本記事のテーマとはおおむね関係がなく、記事で触れている「どこぞの山域」の権利関係も分かりかね、とくに意見を述べる立場にもありません。
何事に限らず、「有ると思っていたものが現地を訪れてみたら無くて困った」という事例は見受けられますので、備えがあるに越したことはないでしょうね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.kyotocity.net/diary/2016/1028-nyoigoekodo-bogoetoge-nagarayama/#comment-9103" data-wpel-link="internal">髙田ヤースケ</a> への返信。</p>
<p>コメントありがとうございます。<br />
テープの是非は本記事のテーマとはおおむね関係がなく、記事で触れている「どこぞの山域」の権利関係も分かりかね、とくに意見を述べる立場にもありません。<br />
何事に限らず、「有ると思っていたものが現地を訪れてみたら無くて困った」という事例は見受けられますので、備えがあるに越したことはないでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
		
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		髙田ヤースケ より		</title>
		<link>https://www.kyotocity.net/diary/2016/1028-nyoigoekodo-bogoetoge-nagarayama/#comment-9103</link>

		<dc:creator><![CDATA[髙田ヤースケ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 14:27:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[山から話は少しそれますが、テープを外す云々の事について。私もテープを使った事はありますし、つけられているテープや私設の道標に何度も助けられました。それで、そのことについていろいろ調べたところ、どうやらその是非については容認派と否定派が半々くらいかなと思ってますが、ある山域でやたらに外す人がいる事について、その否定派の人たちの説によると、地権者に許可も得ず勝手にテープや道標をつけるのはよくない、自然を破壊する、地図読みをしながら山歩きしている人にとっては目障りで山歩きの面白さを半減させる、といったことのようです（つけるのは悪、外すのは正義）。しかし、私はこう考えます。即ち、確かに無断で道標をつけまくったり、テープをつけたりするのと、つけた理由もわからず、つけられたテープを外しまくるのは、行為としては同レベルのではないかと。私は今後もテープを外すのではなく、あくまでも参考に地図と照らし合わせながら山歩きを楽しもうと思ってます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山から話は少しそれますが、テープを外す云々の事について。私もテープを使った事はありますし、つけられているテープや私設の道標に何度も助けられました。それで、そのことについていろいろ調べたところ、どうやらその是非については容認派と否定派が半々くらいかなと思ってますが、ある山域でやたらに外す人がいる事について、その否定派の人たちの説によると、地権者に許可も得ず勝手にテープや道標をつけるのはよくない、自然を破壊する、地図読みをしながら山歩きしている人にとっては目障りで山歩きの面白さを半減させる、といったことのようです（つけるのは悪、外すのは正義）。しかし、私はこう考えます。即ち、確かに無断で道標をつけまくったり、テープをつけたりするのと、つけた理由もわからず、つけられたテープを外しまくるのは、行為としては同レベルのではないかと。私は今後もテープを外すのではなく、あくまでも参考に地図と照らし合わせながら山歩きを楽しもうと思ってます。</p>
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